滝様コン 横アリ 28日 2部
滝様コンサート '09@横アリ、最終公演です☆
今回の席も、スタンド席。
西ブロックの、中ほどの列です。
BOX席寄りなので、残念ながら、トロッコが来ない場所。
だけど、全体は見やすいです。
1部より、少しだけステージが近くなったかな。
開演前のアナウンスも、CMも楽しんで、
開演は、定刻どおり。
「きまぐれJet」から、なんとなくみんなのテンションも
一番高いような気もします。
『今日は最高の思い出を作ろうゼ~』
タッキーの最初の言葉は、こんな感じでした(^^)
「愛・革命」では、バックにA.B.C.-Zがつくんですが、
長い間この曲についているし、
なんとなく、見ていて安定感があって、しっくりきますね。
A.B.C.-Zのダンスも、カッコイイし。
「シャ・ラ・ラ」では、サビの部分で、
女性ダンサーもA.B.C.-ZもMis Snow Manも、
タッキーの周りに集まって踊るところ、
ここが、華やかで好きなところです。
「Home Party!!」では、昼の公演では、バクステで風船を割り、
客席の上からもたくさんの風船が降ってきたんですが、
2部は、風船そのものの演出がなくなりました。。。
バクステでなにかをすることもなく、
そのまま外周を回っていっただけです。
なんで風船の演出がなくなったんだろうね。
タッキーコール。
左側と右側、それぞれのコールを聞きますが、
タッキーは、どっちとも決められないようで・・・・
数回コールを煽るうち、
左がお気に召したようで、そちら側に、笑顔でギュ~♪のポーズです。
右側には、ガンを飛ばし・・・(^_^;)
そして、また、左側、右側とコールを聞きますが、、、、
あれ? もう1回と右側を聞きなおし・・・
右側に気が変わったようで(笑)
右に向かって、ギュ~♪のポーズです。
左側には、手のひらを返したように冷たくガンを飛ばす。
もちろん、左側からはブーイング。
で、左のコールをまた聞いて、今度は左側にもギュ~♪です。
結局、最後の公演は、
右側も左側も、みんな笑顔でギュ~♪ってしてもらえました。
最初のあいさつ。
『久しぶりのソロコンサート。約4年ぶりです。
舞台が続いていたので、楽しい時間を過ごせるのもいいかなと。
コンサートは自分で構成とかいろいろ考えられるので、
今回のテーマは、“オレも楽しい、みんなも楽しんでもらいたい”です。』
『横浜は、これで最後(の公演)です。』
これに、会場から『さみしいーー』の声。
すると、タッキー。
『オレも、(もっと)やりたいんですよ。
オレの気持ちは、なるべくいろんな場所、全国でやりたいんですよ。
(ソロコンサートは)1人でやる難しさも勉強しなきゃいけないし。
ドラマのスケジュールもあるし、
ドラマ終わってから、できれば(全国ツアー)やりたい。
・・・ステージ上から、スタッフさんにアピールしています(^^ゞ』
『来年1月から、滝沢革命が決まっています。
それに合わせて(スケジュール)、できる限りのことをやりたい。
今日は今日で、楽しい時間を過ごしたい。』
そして、珍しく、客席の声を求めます。
『スタンド、元気~?
アリーナ、元気~?
センター、元気~?』
最後、『ボックス席、元気~?』と聞くけど、
関係者が多いのか、反応の返りがビミョー(笑)
すると、それを聞いてコケるタッキー。
それがどうやら想定内のオチだったようです。
今回のコンサートは、1月の滝沢革命から春の演舞城までの
思い入れのあるメンバーが一緒だそうです。
90%以上が演舞城のメンバーだそうで、
そういう仲間とできるのが、安心だし嬉しい、って言っていました。
「Black Butterfly」では、センターステージで椅子を使ってのダンスです。
ここでは、女性ダンサーさんにも見入ってました。
カッコいいんだよね、踊りも、スタイルも。
ツッパリ滝沢総長のコーナー。
最初のほうで、今日は「極悪非道」っていう言葉もモニタに出てきました。
確か、昨日は「喧嘩上等」っていうのが記憶にあるんだけど、
この言葉も(四字熟語)、公演ごとに違うかも?
(1部はなんだっけ。覚えてない・・・)
バイクで登場した滝沢総長。
外周で検問中の警官に止められ、
バイクを降りて、また親子席に入っていきます。
今回は、男の子にガンを飛ばしていました。
男の子は、ちょっと困ったような顔をしていましたけど(^^ゞ
(でも、かなり顔を近づけられていたのに、泣かなかった)
「愛・革命」のセリフをもじったところ。
『女と男のLOVEと書いて、これを革命と読む。
八王子の鬼と書いて、これを滝沢と読む』
そのあとの、甘い言葉シリーズ。
『恋するのに、化粧はいらねぇ。
すでに、お前はそうしてるじゃねーか』
これに、『嘘に決まってるじゃねーか』と言って、その後は。。。
『好きとか嫌いとかじゃなくて、
お前のことが、必要なんだよ。
今夜は2人で、夜の愛の革命を起こそうゼ』
(*^_^*)
やっぱり、ここは、公演ごとに変えているみたいだね。
どれだけパターンがあるのか、全部違うのか、気になるぅ。
とりあえず、横浜3公演は、全部違った。
滝沢総長のあとは、「FIGHT ALL NIGHT」に変わりますが、
ほんと、ここのギャップは、なんともいえない・・・
この曲でのタッキーは、カッコイイし♪
炎の演出も、迫力あるしー。
「Words Of Love」は、曲中でのタッキーのバク転、
これがとりあえずの見納めなので、
しっかりとガン見してきました。
Takiレンジャーのコーナーは、
もうすっかり自分の中でも馴染んできていて、
テーマ曲にもノリノリです☆
Takiレンジャーが登場して、悪者と戦い、
河合くんの武器の光線で、Takiレンジャーがやられます。
そして、ステージの高い位置から落ちるんですが
(リフターから落ちる前に、ここでも落ちるアクションがある)
このときに気付きました。
ステージから落ちる位置に、緩衝のクッションがあるんですが、
タッキーは、落ちるとき、最初は体は下向きなんです。
(顔がステージに向いている状態)
で、クッションに当たる直前、
体の向きを180度変え、背中からクッションに落ちます。
このとき、空中でクルッと体勢を変えるんです。一瞬で。
演舞城やその他で何度も落ちているとはいえ、
その動きが軽やかで、
一瞬の体の回転に、いつも息を呑んで見守ってしまいます。
そして、すごいな~と感心。。。
最後に、リフターの上で倒れて、
みんなのパワーをもらって、悪者を倒したあと、
リフターから落ちるアクションもありますが、
このときも、タッキーは、体が下向きで落ち始め、
クッションに当たる直前に、体勢を回転しています。
高さがあるけれど、
その回転のタイミングの判断や、動きが、プロなんだなと思うし、
「命がけでやっている」の言葉通りだ、とも感じました。
ステージに戻って、みんなの「Takiレンジャー」コールでパワーをもらい
復活して、テーマ曲を歌って踊るTakiレンジャーですが、
これのバックは、悪者の衣装のまま踊るA.B.C.-Zです。
レンジャーショーなんだけど、
このバックのA.B.C.-Zが妙に(というのも変だけど)カッコイイ♪
最後、平和が戻ったことを喜ぶとっつー。
『Takiレンジャー、ありがとう。
ボクも大きくなったら、Takiレンジャーみたいになりたい。。。
・・・あ、ボク、もう大人だった~(笑)』
なんて笑いのセリフも追加してくれていて。
これは、アドリブでしょうかねぇ?
とっつーのこういうのも、楽しい。
闇の大魔神が、Takiレンジャーを倒せなかった悪者たちを怒り、
『YOUたち、コンサート続けちゃいなよ』
というセリフから、曲に戻ります。
「YOUやっちゃいなよ!!」で、スタンドからトロッコ登場なんですが、
やっぱり私の席は、トロッコの登場場所と少し離れてた。。。
数メートル先から、タッキーが登場して、
そして、向こう側へトロッコは移動です・・・( ´Д`) 残念。
MC。
最後の公演だからということで、A.B.C.-Zも一緒にMCです♪
タッキーより先に、河合くんがしゃべり出して、
『すいません』と謝っていましたけど。
でも、タッキー。
河合くんは『何気に出すぎてるし』って言ってます(^^ゞ
どうやら河合くんは、前に出たがりのようで、(知ってるけど)
マスクの映像を撮ったときも、
最後に河合くんが顔をアップでマスクをやったんだけど、
それが、
『マスクをやったのは、光一くんと滝沢くんと、ボクです』
と、周りに自慢をしているそうで(笑)
タッキーは、A.B.C.が前回のソロコンにもバックを務めてくれたし、
滝沢革命や演舞城にも出てくれていて、
たくさん出てくれている安心感というか、心強いらしい。
滝 『A.B.C.-Zで5人になって、どう?』
とっつー 『楽屋がうるさくなりました』 (笑)
ハッシーだけがうるさいのかと思ったら、
まぁそれもあるけど、それに河合くんが乗っかって、
さらにうるさくなるらしい。
河合くんがリーダーなのか?とタッキーに言われていますが、
河合 『リーダーじゃないですよ(^^ゞ』
とっつー 『でも、一歩で出たがりですよね(笑)』
そういう話をしていて、見ると、
タッキーのコンサートのはずなのに、
なぜか、タッキーは端にいて、A.B.C.-Zがセンターに立っている(笑)
河合 『真ん中に来てください』
滝 『出たいんでしょ?。
端のほうが、みんな(A.B.C.-Z)の顔が見れるし』
河合 『ボクらの顔じゃなくて、みんな(客席を指す)の顔を見てください』
この河合くんの言葉に、会場からは「フゥ~♪」と歓声が(^^)
いいこと言うねー。
滝 『こういうのが、出たがりって言うんです(笑)』
タッキーに突っ込まれていました。
とっつー 『コンサート、楽しい。レンジャーショーとかもできて』
河合 『レンジャーショーをやることになったきっかけが知りたい』
滝 『(話すと)長くなるよ(^^ゞ
・・・オレがやりたくて、夢が実現した、っていう感じ』
長くないよ。ひと言で終わっちゃった(笑)
滝 『コンサートが決まったとき、
「まじめなのはやめて。 楽しくして」 って言われた。
で、レンジャーショーとヤンキーから先に決まった』
レンジャーショーのシナリオも、タッキーが考えたそうです。
それは、A.B.C.-Zとかみんなが(考えたとおりに)できるから、
だから、やれたんだと、褒めています。
タッキーは、河合くんを褒め続けます。
河合 『褒められると、リアクションできません。。』
滝 『(褒めたの)嘘だから』
河合 『・・・いいんです。 ボク、Mだから(^_^;)』
そんなことを言いつつ、あれこれ言われるのが嬉しそうな河合くん。
でも、A.B.C.-Zのほかのメンバーはしゃべっていません。
五関 『レンジャーショーが終わって、やりきった感が出ちゃいました』
ハッシー 『ボクはしゃべりたかったけど、河合くんのせいで、しゃべれなかった』
じゃあ、しゃべっていいよ、と振られたハッシー。
何を言うかと思ったら・・・・
ハッシー 『ボクたち、これからもがんばっていくんで・・・』
あいさつでしたよ(笑)
タッキーに『固いよ(´Д`)』と言われ、
滝 『フランクにいけば』
ハッシー 『フランクって、なんですか? ・・・フランクフルト、しか思いつかない』
ん~、ハッシー、天然ボケ?(笑)
15歳だから、、、ってA.B.C.-Zのお兄様方にはフォローされていたけど。
ってことで、やり直し。
ハッシー 『A.B.C.-Z・・・ん~・・・
ボクたち、これからもがんばっていくんで、よろしくお願いします(^^)』
結局、最初と同じことを、笑いながら言っただけでした(笑)
滝 『橋本は、しゃべるとおもしろい。 天才だよ。
なんでステージではしゃべらないの?』
ハッシー 『しゃべりましょ。みんな(笑)』
ん、何を言っても、なんとなくタイミングとか空気がズレているかも。
ハッシーったら。
演舞城のときとかも、タッキーが楽屋に行くとと
いつもハッシーがいるそうです。
そして、『これください』とか言って、もらおうとするらしい。
ハッシー 『タッキーが大好きだから、会いたくて(楽屋で)待ってた。
ロボットもあげたくて』
ん??ロボット。
なにかと思えば、休憩時間に、ハッシーがロボットを作ったんだって。
5分間の休憩で(笑)
河合 『タッキーが好きとか言って、(橋本は)赤西くんが好きって言ってた』
こう言われて、焦るハッシー。
そういえば髪型も似てるよね、とタッキーにも言われ・・・
ハッシー 『いや、滝沢くんが好きです!』
オロオロしつつも、まだ続けるハッシー。
ハッシー 『滝沢くん、大好きですって!
えと、(タッキーは)後輩からも尊敬されているし・・・
あ、、すいません、上から目線で(・_・;) 』
そんなオロオロしつつ、最後には、
ハッシー 『・・・・河合くんが悪いっ!』
このときのハッシーに、会場からは爆笑~。
タッキーも、笑ってました。
滝 『ハッシー、あとでジャニーさんに怒られるかも?(^-^; 』
そして、A.B.C.-Zは歌のスタンバイもあるので、
ここで引き上げます。
河合 『引き続き、(コンサートを)お楽しみください~』
滝 『引き際が、長いっ』
河合 『じゃ、スタンバイしまーす』
滝 『それじゃ、冷たいよ(笑)』
河合 『あとで歌うので、スタンバイします』
滝 『・・・ハッシー、決めて』
ハッシー 『ボクたち、歌うので、スタンバイしてきます、、、』
河合 『 すいません、まとまんなくて (^_^; 』
結局、A.B.C.-Zは、引き上げるときもグダグダでした~。
そういえば、今回のA.B.C.-Zの歌は、新曲だって言っていました。
そっか。だから私は初めて聞く曲だったのかな。
でも、あれこれ言ってたA.B.C.-Zのことも、フォローするタッキーです。
『舞台をやっていると、距離感が縮まるんだよね。
Jr.というより、“演者”として感じるし。』
A.B.C.とは、コンサートのバックや舞台とかで
ずっと接して仕事してきた期間が長いから、
きっと信頼関係も厚いんでしょうね。
タッキーのピアノの弾き語りになります。
滝 『昨日はボロボロでした。』
会場から 『がんばってー』
滝 『がんばった結果が、ボロボロだったんですよ(´・ω・`)』
FIVEと一緒にコラボするんですが、
レンジャーショーとかのアクションよりも、ピアノは緊張するそうです。
滝 『ここからは、歓談の時間にしてください(笑)
こっち見ないで、目をつぶっていてください。
(ピアノ)失敗したら、ごめんなさい』
そういって、「願い」を弾き語りしてくれたんですが、
今回も、特に間違えて止めちゃうこともなく、
1回で最後まで歌ってくれました。
というか、今回が、見た3公演の中で、一番安定していたかな。
まぁ、初日の、やり直し何回かのボロボロっていうのも
見られてよかったと思うけど。
Jr.の歌のあとに、
今回も、新曲を歌ってくれました。
(ドラマの主題歌です)
「2人の夜」では、バックにA.B.C.-ZとMis Snow Manがついて、
ステージの上からのカメラもあります。
ダンスでのフォーメーション(っていうのかな)を上から撮って
それが、キレイな形にもなっています。
そういえば、この曲、ハッシーはいなかったよね。。。
人数の都合なのかな?
飛行機型の空中ゴンドラ(?)で、
「MADONNA」を歌いながらバクステに飛んできてくれて、
外周に降りて「Taste me」を歌いますが、
歌い始め、外周でハッシーの横で歌うタッキー。
かなり顔を近づけていて、
ハッシーは照れ気味(*^_^*)
最後の曲は、「手紙」です。
あいさつ。
『今日はありがとうございました。
久々のソロコンサート、短い時間だったけど
楽しい思い出の1つになれば嬉しいです。
昨日から始まったばかりですが、
みんなで力を合わせてがんばっていきます。
ドラマが終わって、また会える機会を必ず作って、
みなさんの前で歌いたいと思います。
また会いましょう』
今回も、全国ツアーをやりたいっていうことを言ってくれていました。
これだけ言うんだもん。実現するんだよね?
本編終了は、19:25です。
アンコール。
「エロエロダンス2009」は、なぜかタッキーよりも
周りのA.B.C.-ZやMis Snow Manのほうが踊っている感じ。
脱ぐのとか腰の動きが初々しいからそう感じるのかな。
「シャ・ラ・ラ」では、
Tシャツとカチューシャをつけた全員が、
ステージの真ん中に集まって、楽しそうにみんなで踊っています。
歌が終わっても、後奏でも、
みんな集まって、両手も振りながら同じステップでダンスをしています。
タッキーを中心にして。
(うまく表現できない・・・・)
そして、メンバー紹介をしたあと、
一人でもステップを踏みながら去っていくタッキーでした☆
アンコール終わって、19:40。
今日は、もちろんみんな帰りません。
タッキーコールが続きます。
しばらくして、出てきてくれました♪
滝 『やりきりました・・・( ´∀`)
ほんとに、やりきりました。』
でも、会場からは、『もう1回』コール。
滝 『おぃ。もう1回って・・・ それを言うなら「もう1曲」でしょ。
「きまぐれJet」からもう1回なんて、できない。
Takiレンジャーも、体力的にムリ』
そう言いつつ、みんなの気持ちはわかってくれてるよねー。
滝 『横浜は今日でラストだから。
滝翼の曲を最後に。』
そして、『このメンバーでやりたい』といい、
A.B.C.-ZとMis Snow Manも呼んでくれます。
タッキーを中心にみんな集まって、
真ん中でタッキーが言います。
滝 『オレたちがどんだけ仲良しか、見せてやろ~ぜ』
言い方は、なんとなく滝沢総長っぽくて。
でも、ちょっとグダグダ感もありつつ・・・(笑)
みんな揃って、歌ってくれる曲は、「ラブ・スパイラル」です~♪
全員でバクステに向かって走り、
そこから外周を回ってくれました。
ニコニコ楽しそうで、会場も盛り上がって☆
歌い終わったら、わりとあっさりした感じで去って行っちゃったタッキーですが、
楽しい余韻が残っています。
終わったのは、19:46。
会場から、さらにタッキーコールが続きます。
規制退場が始まると、
タッキーコールは音量が増しました。
このときの会場のまとまり感も、すごいと思う。
でも、結局、このあとは出てきてくれることもなく、
規制退場も始まり、
会場の声は、フェードアウト、でした。。。
2日間 3公演。
なんだかあっという間でした。
横浜は全ステしたわけですが、それぞれ楽しめました。
もちろん、とっても近かったお席もあって、
舞い上がっちゃう嬉しさもあったわけで♪
来年の、滝沢革命と演舞城(歌舞伎だよね?)が決まったと
タッキーからお知らせがあったのは嬉しいことですが、
全国ツアーは、どうなるんでしょうね。
やってくれたら、もちろん行きたいですー。
その前に、まずはドラマを楽しみに、ですよね(^^)
Takiレンジャーの歌もCD化されるのを期待したいし、
楽しいコンサートもありがとう、でした。
めっちゃ楽しかったよ~~~ヽ(´▽`)/~♪
結局、ゆうべはあまり眠れなくて、
それでも今日の2公演を元気に乗り切れて、
やっぱり、コンサートって、パワーもらえるんですね☆
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