今日は、KinKiコン@東京ドーム、ラストです。
そして、光ちゃんお誕生日☆
今回の席は、1階ほぼ最後列。
少し正面に寄っている感じです。
ご縁があって譲ってもらったチケットですが、
見やすい席で、良かったです。
1回目のMC。というか、最初のあいさつ。
光一 『あけましておめでとうございます。
堂本光一です。』
剛 『あけましておめでとうございます。
KinKi 堂本の助、剛です。』
『みなさん、初詣とか行かないんですか。
僕ら、御利益があるタイプじゃないんで(^^;)』
とは、剛くん。
『ここに来ている人は、家がない人たちでしょ。
(元旦は)実家に帰るときでしょ、だって。』
と、光ちゃん。
でも、
光一 『実家に帰る時期にドームに来てくれているのは、
嬉しく思う。』
剛 『で、みなさん、忘れちゃいけない。
今日は・・・』
(会場から、歓声♪)
剛 『わかってますね?』
もちろんここで、「Happy Birthday」が演奏されます。
会場も一緒に歌う。
ケーキが出てきました。
デカいぞ~。3段くらいある。
ケーキについているプレートの文字は、
「おめでとう。最後の20代」
ろうそくの火は、『オレにつけさせて』と剛くん。
光ちゃんは、ろうそくの数を数えます。
あれ?という顔をする光ちゃん。
で、火をつける剛くんとともに、
もう1回数える。
火が、なかなかつかない。
剛 『なんかしゃべってて。』
光一 『数えてんねん。
お客さん、放置プレー中やな(^^;)』
数えながら、20本まできたとき、
『はたち~♪』と光ちゃん。
その言い方が、めっちゃかわゆい(*^_^*)
で・・・・
光一 『ほら、30本目やん。』
ろうそくは、30本ありました(笑)
光ちゃんは、なんかブツブツ言ってます。
剛 『はい、消して~』
ライトが落ちて、ろうそくの火だけ、キレイ☆
そして、光ちゃんが、火を吹き消しました。
光一 『1本、多いよ。』
剛 『多くないよ』
と、そこで、レーザー光線の文字が、天井に。
・・・・・(笑)
そこには、『30』 の文字が。
光一 『違うっ! 間違ってる!』
剛 『30でしょ。』
光一 『今年、2つ歳取るのか?』
剛 『プロフィールで年齢詐称してたのが戻るだけやん(笑)』
光一 『なんでやっ』
で、剛くんがスタッフさんに、
レーザーの文字を前のに戻すような指示します。
出てきた文字は・・・
『30手前』 (会場、爆笑)
光ちゃんは、ケーキのイチゴだけ、
パクパク食べてます。
『ありがたくいただくわ。』
そして、10個ほおばったようです。
で、また剛くんの指示で、
レーザーの文字は、『29』に戻りました。
剛くん、『これだけでは、、ね』と言い、
ケーキが下がり、
剛くんからのプレゼントが出てきました。
剛 『光一が、ラジオで入浴剤使う言うから、
入浴剤の詰め合わせにした。』
そう言いながら、2人は、ステージ上で、
紙袋を前に、座り込んで話しています。
剛 『あと、誰とキスするのかなぁ。
リップクリームも入れておいた。』
そこから、光ちゃん、
昨日のカウコンで長瀬くんにほっぺにチューされた話。
光一 『年明けの一発目が長瀬で・・・』
と、突然、剛くんが、
光ちゃんのほっぺにチュー☆です(*^_^*)
光ちゃん、倒れる。
会場からは『もう1回』コール。
光一 『もういらん。』
剛くんは、さっきのプレゼントの中のリップを
自分の口に、グリグリ塗ってます。。。
と、立ち上がり・・・
剛 『準備はいいか。目、つぶれ。』
そして
・・・・・!!!
光ちゃんの頬に両手を添えて、
口に、チューー☆☆しましたぁ~~。
光ちゃん、再び、倒れる。。。
光一 『リップのにおいが、すごい』
剛 『四六時中、オレのこと、思い出せるやん。』
光一 『口のチュー、お前が初やな』
ほかにもプレゼントが入っているらしいんですが、
みんなには見せられない、って言ってました。
紙袋を覗きながら、
『ウヒャヒャヒャっ』
と笑っている光ちゃん。
大阪でチラッと話題に出たものらしいんですが・・・
何でしょう??
そして、光ちゃんから言いました。
光一 『今年は、色紙はないのか?(^^;)』
剛 『キスしたやん。』
今日チューしたことについて、
剛 『10年目で(ドーム)10回目だから、キスした。
次は、20回目とか・・・』
光一 『いらん。』
剛 『38(歳)のとき、39(歳)のオッサンにチューするんや』
光一 『見苦しいわ』
剛 『人間失格以来やな』
光一 『10年ぶりに、あなたと』
剛 『なんか、唇の味、変わった?』(笑)
剛 『体力、使ったわ(^^;)』
光一 『体力、奪われた(笑)』
剛 『これ(チュー)、恒例にしていこうか』
(会場、大歓声♪)
光一 『君の大事な人に取っておきなさい』
すると、剛くん。。。
光ちゃんを指さして、、、
『それは、YOU♪』
光一 『またホモ言われる。。。』
剛 『言われてもいいやん♪』
冷静な剛くん、光ちゃんに言います。
剛 『気が動転している光一くん、
衣装を脱ぐの、忘れてますよ』
光ちゃんも、体制立て直したのか、
光一 『みんなと誕生日を祝えるのは、いいことですね。』
剛 『ありがたいですよ。』
そして、ステージの形がΦだとか話をしますが、
なんか、光ちゃんがおかしい。
光一 『目、つぶれ、でまさかほんまにするとは・・・』
剛 『オレも男です。やるときはやります。』
2人とも、リップ塗りすぎて、
口がぬるぬるしているらしい(^^;)
光一 『リップのイチゴ(香り)を想像すると、いいんだけど、
・・・剛かぁ(^^;)』
(会場から、ブーイング・笑)
光一 『えー、じゃないよ』
(剛くんにチューされたことは)
光一 『グループで2人でやってきた意味の愛として
とらえますよ。』
剛 『そうとらえてください。当たり前や。』
ギターの健さんからもプレゼントをもらったそうで、
それが、以前に何気なく会話していたことを
覚えていてくれてたらしく、
そういうものをプレゼントされた光ちゃんに、
剛 『めっちゃ、乙女やん』
光一 『オレ、今日、乙女になってる』
光一 『こんな感じで、次の曲、歌いにくい。
なんかあると、お前が浮かぶ。
ここ(口)におんねん。』
剛 『歴代に好きだった人を思い浮かべて歌えば?』
光一 『いいの?』
(会場 『えーー!?』)
光一 『じゃあ、お前(剛)のこと、思い浮かべるわ。』
剛 『当たり前や。』
で、歌にいこうとするけど、
またすぐしゃべり出す光ちゃん。
光一 『すごいことやなって思ってんねんけど、
すべての曲が、今年初めて歌うんやな~って思って』
剛 『そうやな。わかるんやけど、
(その話)楽屋でもよかったな』
『今日、お前が生まれた日やから、
今日は僕たちの胸で、安心して、ゆっくり、
漂いながら、歌いなさい。。。』
歌にいこうとすると、また話し出す光ちゃん。
まだ動揺があるのかなー。
光一 『誕生日祝ってもらったり、新年にやることとか、
小さいと思うことが、大きいんやな。』
『どーしても、(リップの)においが漂ってるんで、
それと戦いながら、歌うわ』
剛 『寄り添って、やろ』
光一 『寄り添って、歌うわ。』
そして、やっと曲へ行きます。
「Harmony of December」では、
曲の途中、剛くんが光ちゃんの肩へ手を置き、
歌詞「君に会いたーい」のところでは、
光ちゃんが、剛くんの方を向いて歌います。
剛くんも向き合い、
2人で手をお互いに伸ばしながら歌うことも。
歌詞「何度もキスを重ね」で、光ちゃんが剛くんを見て、
歌詞「君に会いたーい」で、剛くんが光ちゃんの頭に
手を置きます☆
この曲は、MCの雰囲気を引きずったまま、
しっとりと歌ってくれました~。
「風の色」では、
途中、光ちゃんが自分のソロパートの歌詞を忘れて
ちょっと歌わないというハプニングもあり。
2回目のMC。
光一 『いやぁ、29歳になると、歌詞も忘れるわ(^^;)』
光一 『「Harmony of December」がね、』
剛 『歌いづらかった』
光一 『えー? 感情込めたけど?』
光一 『オレ、なんか、おかしい』
剛 『僕も、なんだよ』
光一 『まだ、おんねん。お前が(口のあたりに)』
剛 『終始、それでいて』
今日、楽屋に中居くんが来たそうです。
入ってきたら、一瞬わからなくて、
2~3秒してから気づいたそうです。
ニット帽にサングラスだったらしいから、かな。
中居くんは、『このあと歯医者なんだ』と言って、
お年玉だけくれたそうです。
それも、くしゃくしゃの一万円札をポケットから出して、
KinKi2人に握らせ(2人で握手する形で)、
『離したら、落ちるから』
そういって出て行ったそうです。
そのあと、中居くんのお付きの人がきて、
KinKi2人の握りあった手だけを、写真に撮っていったとか(笑)
光一 『毎年来てくれるけど、正直、目的がわからない(^^ゞ
でも、わざわざ会いに来てくれる、そこが、愛かな』
剛 『でも、歯医者に負けちゃって(笑)』
今日は、アリーナとか、KYな客が多かった。
2人がしゃべってるのに、かけ声が何度も。
ほんと、話が聞こえないし、遮るなって感じ。
だからか、剛くんが言います。
剛 『男性だけで「剛~」って言って。どうぞ。』
会場から低い声で、『つ~よし~』 (すげー)
剛くん、調子に乗った。
剛 『ついでに、「い~のき~」って言ってみましょうか。
僕が「元気ですか~?」っていったら。』
で、剛くんが『元気ですか~~?』
会場から、『い~のき~』 (笑)
剛 『次は、男子だけで「光ちゃ~ん」と。 どうぞ。』
会場から、また低い声で、『光ちゃ~ん』 (笑)
客層、いろんな人がいるねっていう話になって、
昨日のカウコンで。
光ちゃんいわく、各グループによって、
ファンの服装とかも違うらしい。
カウコンで観察していたんだそうです。
光一 『KinKiファンは、おとなしめだよね』
剛 『図書室とかにいそう。いい意味で。
清潔感がありつつ、控えめで。』
剛くんは、KinKiファンをそう見ているらしい。
剛 『僕が機嫌悪くて、コンサートでリフターに乗ったとき、
ファンの子は、剛が機嫌悪いからって、
手を振るのをがまんしている姿とか。
そういうの、好き☆』
剛くんいわく、
自分達の雰囲気をわかってくれているのがいいらしい。
そして、剛くんは光ちゃんをリフターに案内していきます。
自分はキーボードの前へ。
剛 『1曲捧げようと』
光一 『いらないよ』
剛くん、ふてくされたような顔(^_^;)
光一 『何?その顔。
・・・いやぁ、(曲を捧げてくれるのは)嬉しいな~』
剛くん、それ聞いて、ニッコリ。
剛くん、ピアノを弾き始めます。
・・・曲は、ピアノだけで終わりでした。
剛 『じゃ、次の曲・・・』
光一 『終わったんか(あっけないな~)』
剛 『「抜けないで」という曲を』(笑)
光一 『え?なにが?』
剛 『ご想像にお任せで』
次の曲も、ピアノのみ。
しかも、かなり短い。
光一 『ベタなんですけど、終わんの早かったなー。
今の曲名は?』
剛 『「こすりすぎないで」』(笑)
そして、『じゃ、こっから歌、いきます』と、
歌い始める剛くん。
♪~ 君を いつも
君を いつも
愛してる 愛してる
愛してる 愛してる
どんなに 離れていても
君の 愛と 毛根は
僕が 守るよ
僕が 守るよ (何回か繰り返し)
死なないで 毛根
守るよ
君が 涙で にじんだら
僕を 責めればいい 責めればいい
毛根は 責めないで
僕が 守るよ 君を
僕が 君を 守るよ
守るよ 君を
君を 守るよ
僕が 君を
僕が 君を (何回か繰り返し)
僕が 君を 守るよ 守るよ
守るよ 君が 僕が
世界が 愛で 愛で 染まって
笑える日を つかもう
君が 僕を
みんなと 愛で
世界を たくさんの愛を
君と 僕と みんなと
世界を 愛で 愛で
愛で 抱きしめよう
愛で 愛で 愛で 抱きしめよう ~♪
(こんな感じの歌でした)
途中から、バンドの方々も演奏に加わっていき、
だんだんと、曲が厚みを増し、
さらに今日は、MAとM.A.D.も、ダンスに加わって
ステージ上で曲に合わせて踊っていました~~♪
歌が終わったら、光ちゃんは、例のGLAYのポーズをして
みんなの歓声を浴びています。
今日の剛くんは、さらにノっています。
ギターを持ってきてもらった後、
剛 『ファンの人たちが、もっと参加できるように、
僕がなにか言うことに、敏感についてきて』
そして、次の曲のテーマは、「光一くん、愛してる」
剛くんは、光ちゃんに指示を出します。
光ちゃんは、「オレはオレを愛してる」と歌うように、と。
曲が始まり、剛くんのギターから、
バンドの演奏も始まります。
光ちゃんが歌います。
♪~ オレは オレを 愛してる
オレは オレを 愛してる
オレは オレを 愛してる
ナルシストじゃないぜ
愛してる 愛してる
剛も 愛してる 愛してる ~♪
剛くんも、歌います。
♪~ オレは あいつを 愛してる
ねぇ みんなも そうだろう
オレは あいつを 愛してる
ねぇ みんなも そうだろう
愛してる 愛してる
愛してる 愛してる (何回か繰り返し) ~♪
歌い終わって、剛くんはまだ調子がいいみたい。
もう1曲いくそうです。
今度の曲は、今日、事情があって、光ちゃんが遅刻したらしく、
でも、それは光ちゃんのせいじゃないことから、
「オレのせいじゃない」
っていう歌を歌おう、と。。。。
剛 『みなさんは、「彼のせいじゃない」と歌ってください』
曲は、アップテンポの曲です。
剛くんが歌います。
♪~ うわさによりゃ あいつが遅刻したっていうけど
みんな どうなんだい ~♪
会場は、ここで叫びます。
♪~ 彼のせいじゃな~い ~♪
(剛)
♪~ みんな どうなんだい
(会場)
♪~ 彼のせいじゃな~い
これが何回か続けられて、
(剛)
♪~ うわさによりゃ 僕はあいつのことを
心の底から愛してる
ねぇ どうなんだい
(会場)
・・??? (答え方がわからん)
(剛)
♪~ そう 僕のせいか Oh~
一体 どうなんだい
それは あいつの きれいな かわいい
愛のせいさ~
剛 『みんな、最後 光一に向かって叫ぼう。「あいしてる」って』
会場は、もちろん大歓声で叫びます☆
光一 『なんで(遅刻が)オレのせいじゃないか、
まったく伝わってないけど(^_^;)』
剛 『愛に理由はいらない。
なんだ、やぶからスティックに』
光一 『それ、大柴ルーじゃないですか』 (ルー大柴ですが)
光ちゃんは、今日、電話がかかってきたとき、
開場50分前だったそうです。
光ちゃんがリハに来なかったから、
剛くんが、サンチェさんとリハしたそうです。
そんな話をしているとき、
光ちゃんの目が泳いでいたらしい。
剛くんが突っ込んでた。
そして、このあと歌う曲を、昨日はかわいく歌ったから、
今日もキュートに歌おう、ということになりました♪
剛 『いつも、もうちょっとやりたいときにライブが終わるから、
いつか、何時間やってもいい環境をつくっていけたらいいな、と』
光一 『終わりのあいさつみたい』
剛 『光一がしゃべってくれないから』
光一 『ドキドキしてます』
剛 『その顔見てると、なんとかしてやりたいけど、
その原因作ったのは、オレか(^_^;)』
そして、やっと曲へ行きます。
「ひとりじゃない」では、剛くんは首を振りながら歌い、
サビでは、ほっぺに指をさしたポーズで
(千秋さんがぷぅ~ってやるときのポーズ)
歌いました。
「僕は思う」では、光ちゃんも、サビでほっぺに指のポーズ(*^。^*)
剛くんのソロで、
バックのダンサーやM.A.D.が、トランポリンで飛ぶ振りがある。
そして、ポーンとステージの下に落ちるんだけど、
双眼鏡で見ていたら、
辰巳くんが、ジャンプして落ちるとき、
ちょっと足をステージに引っ掛けてから、落ちた。
え??と、ちょっとヒヤっとしたけど、
そのあと、普通に上がってきたし、
それからも楽しそうに踊ってたから、大丈夫だったんだね。
ホッとしました。
この曲のラストで、剛くんがスポンジの池にダイブ~。
今日は、ハンディカメラを持っています。
埋もれながら、ハンディで撮ってるみたい。
出てこようとするけど、また落ち・・・
そこへ、光ちゃんが中央から出てきて、走ってきます。
で、手を差し伸べ、剛くんを助けようとするけど
また2人して落ちる。
お決まりです。
もがく光ちゃん。足はV字。
それをハンディカメラで撮る剛くん。
剛くんが出て、手を差し伸べ、
光ちゃんを引き上げようとするけど、
今度は2人抱き合って、落ちる~♪
落ちてからも、スポンジの中で、抱き合う2人。
そして・・・光ちゃんが下になって、
剛くんが重なり・・・
またチューしました~~(口に、です)☆☆(*^。^*)
光ちゃんが出て、剛くんを引き上げ、
走って去っていきます。
剛くんは、ハンディカメラ持ちながら、
またヨタヨタと歩いてきて、
最後は、決めダンス、です。
3回目のMC。
光一 『今日は、君と触れ合いすぎ。』
剛 『スポンジのベッドでも、チューしたしな』
光一 『襲われた~
29歳になって、年が明けて、
今日は、乙女な気分や』
『大阪からライブやってきたけど、
初めての感覚です。
さっきも(チュー)されましたからね』
そんな動揺した感じの光ちゃんですが、
10周年の話から、イベントの話を。
光一 『これだけ長いこと、こんな広い会場で過ごせるのは
温かい声援があったおかげです』
『歌に感謝の気持ちをこめますが、
今日は、なんかいつもと違う感情もありますが・・・・(^_^;)』
そして、イベントに来られなかった人のために、
改めて気持ちを伝えるために、
そのときのアレンジで、と、曲を歌ってくれます。
ラストの光ちゃんのあいさつ。
『本日はありがとうございました。
2008年、1月1日に 会えて嬉しい。
終始なんだかおかしな気持ちでしたが・・・
嬉しかったんです!』
今日は本編長くて、ここですでに21時前です。
アンコール。
「Night+Fight」の曲途中でメンバー紹介で、
KinKiの紹介のとき、
今日は「Happy Happy Greeting」がかかり、
2人が踊ります。
そして・・・!
最後に、剛くんが光ちゃんのおでこに、チュー☆です!
「99% LIBERTY」では、
今日は色紙投げがありました。
あれ?今まで2日間は、なかったよね??
で、また曲の終わりのほうで、
光ちゃんも剛くんも、ステージを降りて、外周を走ります。
曲が終わっても、ステージ上に剛くんの姿が見えない。
光一 『剛はどこだー?』
なんか、それがかわゆい(*^。^*)
光ちゃんのあいさつ。
『本当にどうもありがとうございました。
今日は、もうワタシ的には、ずっと受身な感じでした。
それだけ、剛を筆頭として
みなさんの愛情が大きすぎて。。。』
そして、自分のほほを指し
『右は、長瀬。 口が、剛。
おでこが、剛。
左が・・・空いてます』
そしたら、会場から「剛」コール。
光ちゃん、あわてて言いいます。
『ここは、さっきも言ったけど・・・(みんなの分と言おうとして)』
剛くんが、光ちゃんに飛びつき、
左ほほにチュー☆☆です(*^。^*)
そして、剛くんは、ガッツポーズ!
光ちゃんの言葉は、続きます。
『2008年、いいスタートなんだか・・・
いいスタートだ。
何かが起きる予感がする。
起きるはず。
KinKiコン、今までは冬だったけど、
冬じゃない季節に、
なんか、地方に行く気がする。』
え~~?♪
夏コンとか、あるってこと~~??(^。^)
剛くんのあいさつ。
『みなさん、本当に、1月1日は家族で過ごす日なのに
光一くんの誕生日会に足を運んでくれて・・・』
光ちゃん、すかさず突っ込む。
『誕生日会じゃないから(^_^;)』
剛くんのあいさつは続きます。
『(元旦は)自分にとっては、誰かのライブに行く日じゃないけど、
みんなが集まってくれるのを、嬉しく思う。
こういう機会をたくさん作りたい。
光一が、マイクを通して(なんか起きると)チラッというってことは、
なんか、、、なんか(あるんでしょう)、ね。
KinKiと大恋愛できたらいいな。
革命を起こしたいと思っているので、
付いてきてください』
そういった後、
剛くんは、光ちゃんのお尻を触ります(*^。^*)
光ちゃん、そのあとのあいさつは、噛み噛み(笑)
そして、みんなで外野まであいさつをし、
そのとき、光ちゃんは、剛くんのお尻を触りながら歩きます。
退場するとき、剛くん
『あ、あれやってへんかった』
そう言って、2人で手をつなぎ、
『俺たち、キンキキ~ッズ』
と去っていきました。。。
ここですでに、21時25分。
規制退場のアナウンスが始まるけど、
KinKiコールが止みません。
会場一体となって、声援が続きます。
そしたら、出てきてくれました~~♪
光一 『アンコールの声、嬉しいんですが、時間が・・・
ドームは9時半までしか音が出せない。
でも、いいじゃん♪』
『1曲だけ、やっちまえ(^^)』
そう言って歌ってくれたのは
「BRAND NEW SONG」。
歌の途中、光ちゃんは剛くんのお尻を触りまくり・・・
そして!!
光ちゃんが、剛くんのほっぺにチュー☆でした!!
剛くん、倒れる(笑)
でも、光ちゃん、そのあと 歌で歌詞を忘れましたよ。
剛 『ギリギリまで、みなさんと楽しむことができました。
とりあえず、また、どっかで、すぐ会えるから(^^)』
光一 『そうなの?』
剛 『そう思ってたら、会えるやろ』
光一 『夢で会いましょう(笑)』
そして、剛くんのかけ声で
『ファイファ~イ』と、2人が去っていきました。
終わったのは、21時40頃。
いやぁ、今日は長かった♪
そして、2人のチューが!!!
もう、会場がたいへんなことでしたよ。
歓声とかすごかった~。
今日のライブ、ぜひMC含めてDVD化してほしいです。
もちろん、2人のキスも含めて(*^。^*)
長~~いレポになりましたが、
なんとか2人の様子を再現しようと思ったら、
こんなんなっちゃいました(^^ゞ
ほんと、今日は楽しかった♪
参加できて、よかったです。
たぶん、しばらく余韻に浸っているでしょう。。。。
今夜は、なかなか眠れないかも。
最近のコメント